“デジタルサイネージ 最新技術” の検索結果

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進化し続けるデジタルサイネージ!最新技術5選

近年、デジタルサイネージの市場規模はますます拡大しています。 街を見渡しても、駅構内や電車内の広告、商業施設のシンボルや観光地の案内板など、デジタルサイネージを見かける機会は増えているのではないでしょうか。 拡大する市場に伴い、デジタルサイネージの技術も日進月歩の発展を見せています。 多彩な表現方法や利便性の向上によって、デジタルサイネージの可能性はさらに広がっているのです。 今回は5つのデジタル…

【2018年 最新版】デジタルサイネージ海外事例3選まとめ

デジタルサイネージの世界最大規模の展示会、DSE(Digital Signage Expo)が今年もラスベガスで開催されました。 今年で14回目の開催となるDSEでは、サイネージ技術の発展、イノベーションや産業への貢献という観点において優れた事例を表彰しています。 日本に限らず、世界的に支持を得ている海外の事例を知るにはまさにうってつけの場だと言えるでしょう。 2017年度の受賞作品を紹介した以前…

集客効果抜群!外部コンテンツがデジタルサイネージを支える!

近頃よく耳にするデジタルサイネージという言葉。 日本語で電子看板を意味しており、駅や道路、商業施設、アミューズメント施設、飲食店、アパレルショップなど多くの場所で接する機会があります。 例えば、電車のなかに設置された電子モニターを思い出してください。路線図や天気予報、最新ニュースのほか、企業のコマーシャルなど、実にさまざまな情報が止めどなく流れていますよね。 実は、デジタルサイネージに流れているこ…

【2017年 最新版】デジタルサイネージ海外事例3選まとめ

日本のデジタルサイネージ市場の拡大の勢いはすさまじく、今や大都市の有名スポットには無数に並ぶ時代です。では、海外では一体どんなサイネージが設置されているのか、ご存知でしょうか? 実は、初めてデジタルサイネージが大都市で導入されたのはアメリカで、1999年にラスベガスで行われたものでした。 そんなラスベガスでは毎年、ビジネス諸分野において、デジタルサイネージが事業ソリューションとして産業の発展に貢献…

【工事現場・タブレット・コスパ】サイネージのPR事例集Part5

これまでの事例記事で、PRの概念、集客における捉え方やインフラ整備の価値とデジタルサイネージがもたらす効果についてご紹介してきました。 しかし全てのケースで一様な使い方をしているわけではありません。 不動産仲介店舗・展示会での設置など、集客に着目するものでは短期的に興味を持って使っていただくことによるコンバージョン(CV)の増加に着目していました。 反対に、観光案内板や駐車場に設置したものは、それ…
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