“百貨店 デジタルサイネージ事例” の検索結果

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顧客ニーズの実現に!デジタルサイネージ最新活用事例~コンビニ編~

日本フランチャイズチェーン協会によると、コンビニエンスストアの2017年10月末の店舗数は約5万5千店(主要8社)。 その数は、郵便局の約2.3倍 、また、競合であるスーパーマーケットの約2.7倍 にも上ります。 コンビニが提供するサービスは非常に多岐にわたります。 食品・日用品類の販売に留まらず、宅配便受付、公共料金払込、銀行ATM、各種チケットの予約・販売、コピー、写真プリントなど、顧客の求め…

デジタルサイネージはいつから始まった?歴史や仕組み、展望を解説

最近、街を歩けば必ずといってよいほどデジタルサイネージを見かけるようになりました。 電車に乗れば、ドアの上にある画面に行き先が示され、 地下通路を通ると、立ち並ぶ柱に背丈ほどの大画面のディスプレイがズラリと並び、近隣のイベント情報が流れ、 百貨店に到着すると、アパレルショップの店頭に、おすすめの季節のコーディネートが表示されているといった具合です。 ディスプレイの設置場所や、その大きさに違いはあり…

【不動産仲介・展示会場・多言語案内】サイネージのPR事例集Part3

様々な業態におけるデジタルサイネージ活用法の記事第3弾です。 今回は事例集の前に製品の売上向上のための視点について取り上げます。 ※デジタルサイネージの事例は後半となるので、具体的な利用方法に興味のある方は飛ばして事例集をご覧ください。 繰り返しになりますが大事なことなので述べておくと、PR(Public Relations)は顧客などのステークホルダーと良好な関係を築くことによって、製品の売り上…

デジタルサイネージの三分類とメリットデメリット!あなたはどれを使いますか?

デジタルサイネージは、技術的な要素によってスタンドアロン型、ブロードキャスト型、インタラクティブ型の3つに分けられます。 今回は、それぞれの種類の特徴とおすすめの利用形態を紹介していきます。 各種類良い点も悪い点もあるので、自身がどのような状況で使いたいかを考え、適切なものを利用することが大切です。 ※2018年10月18日更新   1.スタンドアロン型 1-1.スタンドアロン型の特徴 …
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