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社員同士の円滑な
コミュニケーション -
フードロス削減
SDGs貢献 -
福利厚生の充実
採用ブランディング -
カロリー等成分の表示
栄養バランスへの配慮 -
食事に伴う
時間・移動負担軽減 -
社員食堂を通じ
企業文化の醸成 -
従業員を重視の
企業姿勢
企業イメージ向上 -
社員食堂の利用
生活費負担の軽減 -
食事環境の改善
日常的ストレス軽減 -
働きやすい環境づくり
人材定着の促進 -
食生活の改善
体調不良リスク軽減 -
手厚い福利厚生
職場環境の
充足感・満足度向上
遠隔操作/リアルタイムでメニュー更新
キッチンからメニューを表示するディスプレイまでが離れていても、タブレット端末から遠隔操作でメニューの表示内容をリアルタイムで切り替えることができます。複数のディスプレイを同時に切り替えることもできます。
「売り切れ」/「残り少ない」など即座に反映
キッチンの調理の進行や、食材の在庫に合わせてメニューのサブ表示=「売り切れ」や「残りわずか」などの情報を表示し、リアルタイムで切り替えることができます。利用者が、メニューを選ぶときに迷うことが少なくなります。
予備メニュー/時間帯メニューのスムーズな切り替え
繁忙時間帯にメニューが売り切れたときや、食材がなくなったときのための「予備メニュー」を登録しておくことで、キッチンから即座にメニューを切り替えることができます。昼夜のメニュー切り替えにも柔軟に対応することができます。
事前に価格/栄養情報/アレルギーを登録
事前に登録した価格や栄養価、アレルギー表示、ハラルなどの特殊成分情報を登録しておくことで、利用者の健康に関わる情報を同時に表示することができます。シフト制による昼夜のメニュー切り替えやランチタイムとカフェタイムなど時間帯によるメニューの切り替えにもできます。
手書きポップや食品サンプルをなくす
大型のディスプレイに料理写真/成分/価格などがわかりやすく表示されるので、紙に書いたメニューポップや食品サンプルはもう必要ありません。食品サンプルを取り替える手間を減らしスタッフの仕事も楽になり、フードロスの解消にもなります。
導入前の課題
- ▲ キッチンから配置場所まで移動して食品サンプルやメニュー表を配置・書き換え
- ▲ 手作業でメニューを制作し交換する
- ▲ 料理を提供する窓口で利用者が迷うので人流が停滞してしまう
- ▲ 手作業でメニューを制作し交換する
- ▲ サンプル食品のフードロス
解決!
- ● メニュー設置や交換のための移動ゼロ
- ● タブレット端末やパソコンから遠隔操作で即座にメニューを変更
- ● 複数のサイネージディスプレイの表示をリアルタイムに一括変更リアルタム反映でタイムラグゼロ
- ● いつも最新のキッチンの情報がディスプレイに表示されるので利用者がメニューで迷うことが少なく、人流がスムーズに
- ● サンプル食品を廃止してフードロスをゼロに
見やすく分かりやすい大画面メニュー
社員食堂の入口や利用者の導線の開始位置に大画面メニューを設置すると利用者はひと目でメニュー内容を確認できます。
料理の写真、栄養成分、提供状況などの補助的情報も表示されているので利用者はより簡単にメニューを選ぶことができます。
補助情報の例:
新しいメニュー/おすすめメニュー/カロリー/塩分/たんぱく質ハラルフード/辛さ段階/売り切れ/残りわずか
売り切れ対応も即座に
売り切れメニュー、提供する残りが少なくなったメニューも、キッチンからの操作ですぐにサイネージ画面に反映するので、利用者が売り切れたメニューを注文することはありません。
予備メニューへの自動切り替え
特定の時間帯やあらかじめ設定した条件に応じて、予備メニューを自動的に表示するため、利用者はいつでも最新のメニュー情報から選ぶことができます。
- 導入前の手作業のときは
- スタッフがキッチンから移動し、手作業でメニューを交換する
- 所要時間 数分(大規模な食堂ほど長い時間がかかる)
- キッチンを離れ、仕事や利用者の流れを妨げる
- 利用者は料理注文までの順番待ちの間にメニューの変更があり、注文時に戸惑う
- メニューサイネージ導入後
- スタッフがキッチンからタブレット端末で遠隔操作でリアルタイムに変更
- 所要時間 数秒
- キッチンの業務に集中できる
- 利用者はいつも最新のメニュー情報をみてスムーズに選ぶことができる
導入でここが改善
『売り切れ』や『予備メニューへの切り替え』は従来の方法では即座の対応が難しく、スタッフの負担増や混雑の原因となっていました。
メニューサイネージはこれらの課題を解決し、スムーズで満足度の高い食堂運営を実現しました。
大手自動車部品メーカー様工場社員食堂(愛知県)
大手自動車メーカー様工場社員食堂(静岡県)
大手電気メーカー様工場社員食堂(三重県)
電気部品メーカー様工場社員食堂(長野県)
- Q 配膳ルートの色(食事ごとのカラー)に合わせたメニュー画面のデザインにしたい。
- A 全体のトーン、メニュー名、値段、アレルギー表示など、すべてオリジナルデザインにできます。
- Q SQDs活動のフードロス解消のために、サンプル台(見本用の料理)の提供をやめたい。
- A 料理の内容を写真で伝えられるので、見本用の料理はいらなくなります。
- Q 外国人スタッフのためにメニューを多言語で表示したい。
- A 多言語表示できます。メニュー名を併記表示したり、画面全体を短いサイクルで切り替えて表示したりすることが可能です。
- Q ハラールなどの特別な成分を表示したい。
- A できます。特別な成分表示のオン・オフや数値を表示することができます。
- Q 社内のIT・ネットワークセキュリティのルールが厳しいので導入できるか心配だ。
- A メニューサイネージ専用のネットワークを構築して、社内のネットワークとは切り離して安全に運用できます。その他のセキュリティルールについてもご相談ください。
- Q 3交代制や夜勤シフトもあるので、1日に何度か忙しい時間帯があり、その都度メニューも変わるけど対応できるだろうか?
- A 24時間運用にも対応しています。もちろん時間帯に合わせたメニュー切り替えも対応しています。
- Q ランチタイム以外や料理を提供していないときは、社内報を表示したい。
- A もちろんできます。複数の画像の放映が可能です。また、時間帯での表示内容の切り替えも可能です。
- Q 設置する予定の場所が狭いので大型のディスプレイや、何枚も設置することも難しい。
- A ディスプレイ1枚でも運用できます。画面を短い時間でローテーションすることで、ディスプレイ枚数以上の情報を表示することもできます。設置場所や運用方法に応じて適切な表示内容や運用方法をご提案します。
- Q 自前の献立表をExcelで管理しているが、メニューサイネージに登録する手間が大変にならないか?
- A ExcelやCSV形式の献立表を簡単にメニューサイネージにインポートすることができます。自前の献立表の仕様に合わせるカスタマイズも可能です。
- Q 食材がなくなり品切れのときに売り切れ表示をしたり、予備の代替メニューに切り替えたい。
- A 売り切れや残数が少ないなど厨房の状況に合わせて即座に表示を切り替えできます。また、予備メニューにも対応しています。
- Q 料理の写真を撮影して登録するのが難しくないか不安がある。
- A 料理を厨房のタブレットカメラで撮影して、そのままメニューサイネージにアップロードできるのでとても簡単です。
- Q 忙しい時間帯は調理中にタブレット操作ができるか不安がある。
- A タブレットでのメニューの切り替えや表示操作は、すべてワンタッチで、直感的に操作できるので心配はありません。