活用シーン

現在あらゆる業界、シーン、利用用途でデジタルサイネージは活かされております。多くのお客様へより明確な訴求が行えるデジタルサイネージの代表的な活用シーンを取りまとめましたのでぜひご覧ください。

 

▼ 活用シーンをお選びください
オフィスサイネージのバナー

店舗販促でデジタルサイネージを活用する場合

お客様へデジタルサイネージを使い、効果的に情報を告知することができます。
縦・横対応はもちろん、外部コンテンツの配信など、様々な機能により視覚効果の高いコンテンツを提供することが可能です。

店舗での課題
デジタルサイネージ
 陳列棚で商品販促で活用したい
商品や自社のイメージ強化をしたい
外国語対応させたい

Q&A方式で商品を紹介、デジタルポップ活用事例

タブレットによるタッチサイネージ

デジタルサイネージ

お客にあった商品をタッチで選択できるサイネージになります。ラインナップの多い商品や多機能な商品では、コンテンツ量が多くなります。
そんなときにタッチサイネージが活躍します。また、言語切り替えも可能ですので外国人対応にも活用できます。
コンテンツ更新はWi-Fiを使い、インターネットでの更新を実現。

店舗・テナント内における
商品・自社のイメージ強化としての活用事例

店舗イメージアップ

デジタルサイネージ,店舗

コルトンパネルでは表現できない商品の紹介動画を流すことにより、自社のイメージ強化を図ることが可能です。
また、アイキャッチ効果も高くなります。

デジタルサイネージ,店舗
デジタルサイネージ

■ 画像をクリックすると大きく表示されます。

観光案内でデジタルサイネージを活用する場合

多くの観光客が訪れるスポットでは、さまざまな案内をする必要があるため、案内所の方だけではすべてをまかないきることは不可能な状況です。また、緊急時には環境客を迅速に、かつ適切に誘導する必要があり、情報を常に発信する必要もあります。

このように、多くの情報を求められ、配信しなければならない観光地でこそ、デジタルサイネージは最大限活用できると我々は考えております。

観光地での課題
デジタルサイネージ
  通訳を常駐できず、外国語対応に困っている
  観光案内バスの時刻の更新頻度が高く、差し替えが大変
  店舗、観光スポットの営業/開館時間がシーズンによって
       
変わるため、定期的に更新をしなければならない

観光地等における
外国人向け多言語案内としての活用事例

観光地案内板

デジタルサイネージ

観光案内
「日本語・英語・中国語(簡体・繁体)・韓国語」の4カ国語(5カ国語)で案内を表示しました。

周辺案内、時刻表も表示しました。

チケットセンター
今まで紙媒体だったものがディスプレイに表示されることにより、よりわかりやすい案内表示になりました。

■ 画面イメージ

デジタルサイネージ

表示内容1

デジタルサイネージ

表示内容2

デジタルサイネージ

外国語画面

お客様のメリット
  • 24時間365日、好きな時に情報を入手できる。
  • PC操作が不慣れな方でもタッチパネルで気軽かつ簡単に情報を入手できる。
  • 施設の営業時間やイベント状況が閲覧できる。
  • 外国語観光客は、自国の言語で閲覧できる。
  • QRコードやFeliCaポートで、ケータイに送信して見られる。
自治体様のメリット
  • 地域活性化の支援
  • 自治体様からのお知らせが、文章・写真はもちろん、動画でも提供できるようになり地域住人や観光客への訴求力アップ
  • ユーザーのサイネージ利用分析が可能
    →マーケティング分析に利用できます。

ポスターやPOPと違い、動画、音声や言語切替にて情報が発信できるため、
幅広いユーザーへの満足度向上が期待できます。

マンションでデジタルサイネージを活用する場合

管理会社からのお知らせや気象情報・ニュース等を、エントランスに設置した液晶ディスプレイ(電子掲示板)に配信します。
タッチパネルディスプレイに触っていただくことにより、多数の情報を表示することができます。

マンションでの課題
デジタルサイネージ
  掲示板のスペースに限りがあり、紙を貼る手間もかかっている
  告知したお知らせが住人に伝わっていないことがある
  マンション内で犯罪がないか不安

マンション内における防犯情報共有としての活用事例

マンション内防犯掲示板

デジタルサイネージ

マンション内の掲示板のスペースには限りがあり、紙を貼る手間もかかってしまいます。電子化することで紙を貼る手間をなくすと共に、スペースの制限がなくなり、より多くの情報を発信することが可能になります。

防犯カメラと連動することにより、住民の方への安心感を高めることも可能になります。

マンション,デジタルサイネージ
デジタルサイネージ

■ 画像をクリックすると大きく表示されます。

住人のメリット
  • 紙で掲示板に貼られている各種お知らせと比べて、明るく鮮明なディスプレイなので情報を伝えやすくなります。住人間での情報共有に効果的です。
管理会社のメリット
  • 郵送や掲示板へ貼り付けていた管理住宅に関するお知らせを、パソコンを使用して登録するだけで各マンションに設置された電子掲示板に自動的に表示されるので、手間や負担が軽減されます。
  • 既存お客様に対して、管理会社様のCM等を流すことができます。管理会社の切り替え防止にお役立ていたします。
管理組合のメリット
  • イベントのお知らせやアンケートのお知らせ、広報などを電子掲示板に表示することで住人の方に効率よく周知することができます。

宿泊施設でデジタルサイネージを活用する場合

ホテル/旅館様と宿泊客様相互にメリットがあり、効果的に活用して頂くためのソリューションになります。

宿泊施設での課題
デジタルサイネージ
  ホテル周辺の観光地の情報を知りたい
  宿泊客様をスムーズに観光目的地に案内できるようにしたい
  外国人観光客も多いので多言語対応したい

ホテルにおける観光案内としての活用事例

観光案内板

デジタルサイネージ

近隣の観光情報や施設情報を発信することにより、お客様に観光拠点として活動していただけます。
日英の言語切替を使用して、外国の方にも言葉の壁なく観光地を案内。google mapsを使用せず、御社オリジナルのマップで観光案内表示ができます。またQRコードを利用することにより、お客様のスマホで目的地までを誘導。印刷機能もつけ、スマホのないお客様にも対応しました。

■ 画面イメージ

デジタルサイネージ

TOP画面

宿泊客様へサイネージ端末を使って施設の案内や観光情報などを提供し、便利に活用して頂くことで、顧客満足度向上やリピーターの増加を目指します。

デジタルサイネージ

マップ画面

google mapsを使用せず、御社オリジナルのマップで観光案内表示ができます。タッチすると詳細情報が見れるようになりQRコードで情報収集することもできます。

宿泊客様への情報提供/分析

ホテル旅館の案内

館内利用規約や消防設備・フロントサービスなどの情報を発信することが可能です。

レストランメニュー

館内レストランや喫茶などのメニューを表示したり、オーダーシステムと連携することによりオーダー端末として活用することもできます

施設案内

温泉やプール・会議室・宴会場などの施設のガイドサイネージとして利用できます。

周辺観光案内

近隣の観光情報・イベン情報を表示、または、連携先の施設の案内等、観光用ガイドサイネージとして利用できます。
google mapsを使用せず、御社オリジナルのマップで観光案内表示ができます。

外国人宿泊客への案内

日・英・中・韓のコンテンツを登録することにより切り替えが可能です。

弊社システムではタッチ機能を活かした設計となっており、アクセスログを解析することでトレンドを推定することが可能です。

駐車場でデジタルサイネージを活用する場合

縦置き・横置きはもちろん、特殊モニターサイズにも対応しています。外部コンテンツの配信など、様々な機能により視覚効果の高いコンテンツを提供することが可能です。

駐車場での課題
デジタルサイネージ
  出庫の待ち時間に情報提供をしたい
  近郊の駐車場と差別化したい

駐車場待合室における情報発信としての活用事例

出庫待合室情報掲示板

品川インターシティマネジメント株式会社 様(駐車場サイネージ)

機械式立体駐車場の出庫待ちスペースで、リアルタイムの情報を提供している掲示板です。出庫待ち2か所に設置されており、顧客満足度の向上につながっています。

■ 画面イメージ

デジタルサイネージ

ニュース

デジタルサイネージ

天気予報

フェイルセーフ(信頼性設計)

デジタルサイネージ

万が一のシステムトラブルにも自動的かつ、迅速に対応できるようフェイルセーフ機能を備えています。
1時間に1度、各端末の画面をキャプチャすることが可能です。
死活監視やソフトウェアに問題が発生した場合は、自動的に復旧しシステム管理者にメール通知を行います。

工事現場でデジタルサイネージを活用する場合

工事現場の仮囲いなどに設置し、施工体系図、工事許可証、工程表、あるいは完成イメージの画像や動画などを表示できるデジタルサイネージになります。

工場での課題
デジタルサイネージ
  情報掲示を常に行わないといけない
  工事業者が増える度にたくさんの紙媒体を表示していた
  工事作業内容を説明する際パンフレット配布や説明会を行っていた

屋外での情報発信 活用事例

屋外情報表示版


毎度工事業者が増える度、工事許可証が増える際に沢山の紙媒体を掲示していました。
情報掲示を常に行わないといけない為、この度サイネージの導入となりました。
ネットワークを利用し、事務所にて更新を行い、常に新しい情報、そしてデータの整理を行っており、ご活用頂いております。

近隣の皆様への情報発信 活用事例

屋内情報表示版

デジタルサイネージ

今までパンフレットや説明会を行っておりましたが、今回は、近隣の皆様へ、現在の工事作業内容をお伝えしたり、騒音・振動(過去6か月含む)を表示を行い、事業所より情報を発信を行う為にご導入頂きました。自分の住んでいる街がどのように変化しているか、定点写真も過去から現在までデータ化されているため、表示しております。

オフィスサイネージ

不動産でデジタルサイネージを活用する場合

不動産賃貸物件情報を表示し、店舗の有効活用を図ります。
店舗を365日24時間有効活用することにより、集客率の向上、顧客の囲い込み、顧客満足度向上に活用していただいています。

不動産での課題
デジタルサイネージ
  物件情報が細かくて見づらい
  物件の内装なども知りたい
  営業時間外や休業日でも店舗をアピールし集客率を向上させたい
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